Real Estate
不動産会社のDX支援
不動産の基幹システム・業務フローに6年携わってきた理解をもとに、「現場が使い続けられる仕組み」を設計します。

よくある困りごと
こんな困りごと、ありませんか?
物件・契約情報の二重入力
基幹システムと現場のExcel・紙台帳がつながっておらず、同じ情報を何度も入力している
報告資料づくりに時間が溶ける
オーナー向け・社内向けの月次報告を、毎月手作業で組み立てている
FAX・紙文化から抜けられない
取引先や管理会社との連絡が紙・FAX中心で、転記と確認に人手がかかる
基幹システムが現場に合っていない
入れたシステムが実務と噛み合わず、結局Excelに戻ってしまった
支援の仕方
ウェイクラップの支援の仕方
01
業務とシステムの両方がわかる
不動産の基幹システム側の業務・データの流れを6年見てきました。「現場の言葉」を「システムの要件」に翻訳できるのが強みです。
02
大きな入れ替えより、隙間を埋める
基幹システムの総入れ替えは提案しません。今のシステムと現場の間にある「手作業の隙間」を、AIと小さな仕組みで埋めることから始めます。
03
効果のないものは売らない
試算して割に合わなければ「やらない方がいい」までお伝えします。導入して終わりではなく、現場が使い続けるところまで伴走します。
支援イメージ
支援イメージ
賃貸管理の基幹業務まわり
契約・請求・入居者対応のデータの流れを整理し、二重入力や転記をなくす仕組みづくり。基幹システム構築の支援経験があります。
報告書・帳票づくりの自動化
毎月の報告資料を、基幹システムのデータから自動で組み上がる形に。「毎月◯時間の手作業」を狙って減らします。
まずは、無料で相談を。
大きな開発の前に、小さく検証から。何から始めるか迷う方は、まず無料AI診断から。
